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Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow News!

11/21 全カード公開
11/10 カードリスト更新!


晩酌 ロズワール
自ターン中のパワーパンプと、コスト0キャラに倒されないというテキストを持っています。

自ターン中はパワー6500になります。
レベル1コスト1前列向けのキャラとしては低いパワーですが、ノーコストキャラにリバースさせられないことを考えると十分でしょう。

ノーコストのキャラ相手にリバースを取られません。
レベル1キャラをノーコストキャラで固めたデッキ相手には負担を強いることが可能になっています。
リバース要求テキスト対策にもなりますね。
相手ターン中はパワー4500ということで、1コストキャラにはほぼ間違いなく倒されてしまう点には注意しましょう。


気に入った収まり パック
全体500パンプと、1コストで相手前列のレベル0キャラを山札の下に送るテキストを持っています。

《Memory Snow》キャラ全てのパワーを500伸ばすことができます。
パワーラインを底上げできる便利なテキストですね。

1コストで相手の前列にいるレベル0以下のキャラを山札の下に送ることができます。
コストパフォーマンスがいいとは言いにくいですが相手のリソースを削ぐことができ、ダイレクト面を作ることによってソウルパンプのような使い方も可能です。
ボトム送りということで退場時テキスト対策などに役立てることもできます。


楽しい宴会 エミリア
登場時の2枚落下によるパワーパンプと、サーチテキストを持っています。

登場時に山札を2枚削り、クライマックスが控え室に落ちればキャラ1枚のパワーを1500伸ばすことができます。
山札を削りつつ、パワー支援を行える可能性がありますね。

サーチテキストは1コスト手札1枚で山札から《Memory Snow》のキャラを手札に加える汎用的なものです。
手札の不要なカードを控え室に置くのにも貢献できますね。



楽しい宴会 ラム
レベル3以上のキャラへの強力な『応援』と『記憶』持ちのキャラをサーチできる登場時テキストを持っています。『応援』テキストはレベル3以上のキャラのパワーを2000上昇させるものです。
対象にできるキャラは限定的ですが、パンプ値が大きいのは魅力的ですね。

登場時に1コスト手札1枚で『記憶』のテキストを持つキャラを山札からサーチすることができます。
レベル3の「楽しい宴会 レム」「瞳に映る世界 エミリア」などを始め、「何でもお任せ レム」を指定する『記憶』テキストを持つキャラなどを踏まえたものでしょう。
すべてのキャラをサーチできるわけではありませんが、キーカードにアクセスできるテキストになっています。


夜空に輝く スバル
盤面参照のパワーパンプと、『記憶』による登場時パンプを持っています。

舞台の《Memory Snow》のキャラ1枚につき、パワーを500ずつ伸ばすことができます。最大でパワーを8500までのばすことが可能です。
高いパワーとはいえませんが、標準的なパワーを出すことが可能になっていますね。

「何でもお任せ レム」が思い出置場に2枚以上あれば、登場時にキャラ1枚のパワーを3000伸ばすことができます。
強力なパワーパンプが可能になっていますね。


思い出に残る1日 ラム
自ターン中の自身パンプと、登場時に控え室の特定キャラを思い出に飛ばすテキストを持っています、

自ターン中はパワー6500になります。
条件などもなく、安定的に毎ターンパワーを出すことができますね。

登場時に思い出が2枚以下なら、「何でもお任せ レム」を思い出に送ることができます。
ノーコストで思い出を増やすことができ、『記憶』のサポートが可能になっていますね。


何でもお任せ レム
1点以下のダメージを無効にする『記憶』と、3ルックの起動能力を持っています。

このカードが思い出に送られたときか、自分のターンの始めにこのカードが思い出にあって、自分のキャラすべてが《Memory Snow》なら、自分と相手両方の1ダメージ以下のバーンを無効化できます。
盤面条件を満たしている必要はありますが、このカードが思い出にあれば毎ターン限定的なバーンメタを更新することができますね。

元々が1ダメージのバーンやショットはもちろん、ダメージ量が一定でないバーンテキストでダメージが1点になったものなども止めることができます。
もちろんアタックによる1点ダメージには関係がなく、相手だけでなく自分も1点ダメージを与えられなくなる点には注意が必要です。

1コストに加えてこのカードを思い出に送ることで3ルックが可能です。
思い出に送ることで『記憶』を達成しつつ思い出圧縮を行うとともに、必要なキャラを探すことができますね。
山札削りにも繋がるテキストですね。

「瞳に映る世界 エミリア」「楽しい宴会 レム」などの『記憶』にも指定されているカードです。


すがる眼差し レム
『記憶』での自身パンプを持ち、登場時にトップチェックを成功させればストックブーストが可能です。

自ターン中、思い出置場の「何でもお任せ レム」が2枚以上なら、パワー10000になります。
『記憶』条件を満たしていることで安定的に高いパワーを出せるのは魅力的ですね。

登場時にトップチェックを行い、レベル0以下のキャラが出ればストックに送ることができます。
運は絡みますが、ノーコストで登場できるのは便利ですね。
他のトップチェックテキストと組み合わせたり、トリガーの確認にも繋がるテキストです。



自力で頑張る ベアトリス
バトル相手をリバースさせたときに思い出に飛び、次の自分のターンに舞台に戻ってくることができます。バトル相手をリバースさせたとき、他の《Memory Snow》キャラが2枚以上なら思い出に飛び、次の自分のドローフェイズに舞台に戻ってきます。
舞台から離れることで確実に次のターンもアタックすることができ、手札を節約することができます。
戻ってきた際にパワーを伸ばせるのも使い勝手が良いですね。
冷たい不意打ち ベアトリス
登場時の自身パンプと、相殺テキストを持っています。

登場ターン中はパワー3000になります。バニラサイズまでパワーを伸ばすことができますね。
舞台に登場したターン中はパワーを生かしてアタックし、相手ターン中は相殺テキストで相手を牽制するような使い方が可能です。

パワーに関わらず相手キャラを処理できる相殺テキストは使い勝手が良いですね。


発魔期対策会議 ベアトリス
登場時トップチェックが成功すればストックブーストが可能で、退場時の控え室回収を持っています。

登場時にデッキトップを公開し、レベル2以上のカードならストックに置きます。
運は大きく絡みますが、ノーコストキャラが登場時にストックを補充できるのは便利ですね。

退場時テキストは2コストで控え室からキャラを回収できるものですね。
相手ターンにリバースさせられて控え室に置かれるタイミングなど、ダメージの通り具合を見ながら的確にキャラを回収することができるテキストです。



でいとの朝 エミリア
レベル3キャラにアタックした時のパワーパンプに加えて、自身のパワーを伸ばす起動能力を持っています。フロントアタック時に正面の相手キャラがレベル3以上のキャラなら、パワーを6000伸ばすことができます。
パワー13000になることができ、レベル2コスト1のこのキャラでも十分にレベル3キャラに対抗することが可能です。
早出しキャラ相手はもちろん、相手がレベル3になっても活躍できるテキストです。起動能力はキャラ1枚をレストすることで自身のパワーを1000ずつ伸ばすものです。
他のレストコストとの兼ね合いはありますが、後列キャラやキャラをサーチするために登場したシステムキャラなどを無駄なくパワーに変換することができます。
自身のパワーを伸ばしておくことで、先述のパンプと合わせてより強力なアタッカーとして振る舞うことができます。
シークレットミッション スバル
指定の枠にいる間はパワーとソウルを伸ばすことができます。

前列中央の枠にいれば、レベル1パワー4000になります。
複数面でパワーを出すことはできませんが、パワーを維持できるとともに相殺テキスト対策も可能です。


秘密の花園 スバル
レベル3以上のキャラへの強力な『応援』と、山札からクライマックスを直接舞台に出せるCXコンボを持っています。

『応援』はレベル3以上のキャラしかパワーを伸ばすことはできませんが、補正値が2000と強力なものになっていますね。

CXコンボはクライマックスを使っていなければ、2コストで山札から対応クライマックスの「たどり着いた朝」を舞台に出すことができます。
手札を消費せずに、クライマックス使用時のパワーとソウルパンプを活用することが可能になっています。
薄い山からクライマックスのトリガーを避け、確実に控え室に落とすような使い方も可能になっています。


たどり着いた朝
ドローアイコンのクライマックスです。

「秘密の花園 スバル」の対応クライマックスですね。



夢のような光景 レム&エミリア
登場時の1面パンプと回収テキストを持っています。登場時に他の「エミリア」「レム」ネームのキャラ1枚のパワーを1000伸ばすことができます。
ネーム指定ということで全てのキャラを支援できるわけではありませんが、小回りの効くパワーパンプが可能ですね。回収テキストは手札のクライマックスを1枚捨てることで控え室から《Memory Snow》キャラを1枚回収できるものです。
クライマックスは必要になりますが、ストックなどを必要とせずに控え室から欲しいキャラを手札に加えることが可能になっています。
酔いどれエミリア
『応援』テキストと、手札を増やすCXコンボを持っています。『応援』はパワー500付与のシンプルなものですね。
前列のキャラを安定的に支援することができます。CXコンボは対応クライマックスを使って相手をレベルアップさせた時、4ルックを行えるというものです。
レベルアップが条件になりますが、バトル相手のリバースなどは必要なくなっています。
対応クライマックスの「初めてのお酒」がソウル+2のものというのも噛み合いが良いですね。


発魔期対策会議 レム
正面の相手キャラの枠移動を封じるテキストと、登場ターン中の自身パンプを持っています。

正面の枠にいる相手キャラは他の枠に動かすことができなくなります。
移動テキストで手札の消耗を防ぐなどの相手の思惑を崩すことが可能ですね。

登場ターン中はパワー3500になります。
1ターンのみですが確実にパワーを出すことが可能です。
3000を超えるパワーを簡単に出せるのは使い勝手が良いですね。


初めてのお酒
ソウル+2のクライマックスです。

「酔いどれエミリア」の対応クライマックスですね。



固唾を飲むラム
ストック条件の自身パンプテキストです。ストックが2枚以下ならパワー4000になります。
最序盤でしかパワーを出すのは難しいですが、条件を満たしていればパワー4000で立ち続けることが可能になっています。
宴席の片隅 ベアトリス
登場時の自身パンプと、手札を増やすCXコンボを持っています。登場時に自身のパワーを1500伸ばすことができます。
パワー3500になることで相手のキャラを倒しやすくなるのはもちろん、CXコンボとも相性が良いですね。CXコンボはバトル相手リバース時に控え室の《Memory Snow》キャラを1枚手札に戻し、キャラ1枚のレベルを1上げるものです。
手札の枚数を増やすとともに、レベルパンプで相殺テキストなどへの対策が可能になっています。
対応クライマックスはストックブーストの「悪くはなかった1日」です。
悪くはなかった1日
ストックブーストのクライマックスです。「宴席の片隅 ベアトリス」の対応クライマックスですね。



未来のこと パック
コスト参照のボトム相殺テキストと、リバース時にサーチを行うテキストを持っています。パワーに関わらず相手のキャラを処理できる相殺テキストは便利ですね。
コスト参照ということでレベル参照などで対策を行うことができず、ボトム送りで『アンコール』持ちなどにも有効ですね。
リバース時のサーチテキストを持っているのも相性がよいです。リバース時に1コストクロック1枚、自身を「発魔期対策会議 パック」のマーカーにすることで、山札から《Memory Snow》キャラを1枚手札に加えることができます。
クロックは増えてしまいますが手札の枚数を増やすことができ、「発魔期対策会議 パック」のマーカー条件を満たすとともに山札圧縮にも繋がりますね。
発魔期対策会議 エミリア
「発魔期対策会議 パック」参照の全体パンプとレベル参照の『応援』、手札の増える『集中』を持っています。「発魔期対策会議 パック」がいれば、他のキャラすべてのパワーを500伸ばすことができます。
他の特定キャラは必要になりますが、レベル応援と合わせて前列のキャラを支援することが可能ですね。レベル比例の『応援』は高パワーキャラの支援に活躍することができます。『集中』は2コスト控え室回収のものですね。
後列キャラを終盤に向けて張り替えつつ、『集中』を使えるようになっています。
パックにメロメロ エミリア
「発魔期対策会議 パック参照の自身パンプと、『絆』を持っています。

自分のターン中、「パックにメロメロ エミリア」がいればパワー7500になります。
自ターン中のみですが、確実に強力なパワーを出すことが可能です。

『絆』は手札コストで「未来のこと パック」を回収できます。
間接的に「発魔期対策会議 パック」を支援することが可能になっていますね。


発魔期対策会議 パック
マーカー条件で指定特徴以外のキャラすべてのパワーを下げ、手札を増やすCXコンボを持っています。

このカードのもつマーカー2枚ずつにつき、《Memory Snow》を持たないキャラすべてのパワーを1000下げることができます。
《Memory Snow》でデッキを構成すれば自身のキャラは影響を受けず、相手のキャラのみのパワーを下げることが可能になります。
「未来のこと パック」のリバース時にしかマーカーを貯めることはできませんが、後列も含めて相手キャラすべてのパワーを下げることができるのは便利です。

CXコンボは対応クライマックス使用時にキャラを1枚選び、そのキャラがバトル相手をリバースさせたときに4ルックを行うというものです。
バトル相手のリバースは必要になりますが、パワーの高いキャラなどに能力を振り分けることでリバースを取りやすくなっていますね。
対応クライマックスはドローアイコンの「発魔期到来!」です。


発魔期到来!
ドローアイコンのクライマックスですね。

「発魔期対策会議 パック」の対応クライマックスです。



神の視座 ラム
『記憶』による自身パンプと、手札を増やすCXコンボを持っています。「何でもお任せ レム」指定の『記憶』で自身のパワーを2000伸ばすことができます。
安定的にパワー6000になることができ、リバース要求のCXコンボとも相性がいいですね。CXコンボはリバース時に控え室から《Memory Snow》キャラを1枚回収し、さらにキャラ1枚のパワーを1000伸ばせるものです。
控え室から必要なキャラを手札に加えることができますね。
パワーパンプがついているのも便利です。
対応クライマックスはストックブーストの「日々のお勤め」です。
強敵 ロズワール
レベル3キャラを相手にしたときの強力な自身パンプと、自分と相手の前列中央の枠を使用不能にするテキストを持っています。レベル3以上のキャラにアタックしたとき、自身のパワーを6000伸ばすことができます。
パワー13000になることができ、レベル3キャラを相手にしても十分戦うことが可能になっています。1コストに加えて自身と「大精霊の一撃 パック」を控え室に置くことで、自分と相手の前列中央のキャラを控え室に置き、次の相手ターンの終わりまで前列中央の枠にキャラを移動させることができなくなります。
コストは重く、相手はもちろん自分も前列中央の枠を使うことができなくなってしまいますが、アタックできる数を減らすことで相手の勢いを削ぐのはもちろん、『大活躍』など前列中央の枠を指定するテキストや、盤面参照条件を妨害することが可能になっていますね。
日々のお勤め
ストックブーストのクライマックスです。「神の視座 ラム」の対応クライマックスです。
大精霊の一撃 パック
登場時の1面パワーパンプを持っています。

《Memory Snow》キャラ1枚のパワーを1500伸ばすものですね。
自身を含めてパワーの必要な面を的確に支援することができるテキストです。


ひたすら感服 レム
パワー2000を付与できる『助太刀』です。

元々の補正値1000に加えて、《Memory Snow》のキャラがいれば、という簡単な条件で更にパワーを1000伸ばすことができるようになっています。
使いやすい強力な『助太刀』ですね。



寒さに弱いラム
相手アタック前の移動テキストを持っています。山札の上から1枚を控え室に置き、《Memory Snow》キャラが落ちれば前列の空き枠に移動できるものです。
相手キャラにリバースされにくくなるのはもちろん、山札の枚数調整にも活躍することが可能になっています。
ほんとは嬉しい? ベアトリス
盤面参照の自身パンプと、スタンバイアイコンのような効果のCXコンボを持っています。舞台の《Memory Snow》キャラ1枚につきパワーを500ずつ、最大で2000伸ばすことができます。
盤面を埋めていればパワー9000で立ちつづけることができますね。CXコンボはアタック時に1コストで控え室から自分のレベル+1以下の《Memory Snow》キャラをレスト状態で舞台に登場させることができます。
リソース消費があるかわりに、スタンバイアイコンとは違って複数枚の早出しが可能で、クライマックスのトリガーを期待しなくてもよい点は強力ですね。
対応クライマックスの「雪まつりへ参戦!」がカムバックアイコンのものということで、パワーとソウルを伸ばすことができるのも強力です。
貴重なお酒 ラム
使用時の手札交換テキストのついた『助太刀』です。パワー2000付与の『助太刀』に加え、デッキトップを公開して、そのキャラが《Memory Snow》キャラなら手札に加えることができます。
手札に加えた場合は手札を1枚捨てるので枚数は変わりませんが、手札の質を上げるのはもちろん、デッキトップからキャラを取り除くことでキャンセル率を向上させることが可能ですね。
雪まつりへ参戦!
カムバックアイコンのクライマックスです。「ほんとは嬉しい? ベアトリス」の対応クライマックスですね。



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