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8/22 ブースターパック全カード公開!
8/1 TD+カードリスト公開!


“迷宮の中”桜&ケロちゃん
登場時にトップチェックを行うデメリットを持つ分、素のパワーが高くなっています。。

登場時に山札の1番上のカードを公開し、レベル0以下のキャラが出ればストック置場に置かれてしまいます。
ストックを増やすことはできますが、失敗すればアタックできないのはもちろん舞台に残ることもできません。
とはいえ、トップチェックを成功させてしまえば常にパワー4000で立ち続けることができるのは強力ですね。


“レインコート”木之本桜
盤面参照の自身パンプとクロック回復を持っています。

舞台に《クリアカード編》のキャラが2枚以上いればパワーを1000伸ばし、パワー11000になります。
簡単な条件で安定的にパワーを出すことが可能になっていますね。

登場時のクロック回復は言わずもがな重要なテキストですね。


“なかよしのふたり”桜&小狼
クロック相殺テキストを持っていますね。

パワーに関わらず相手のレベル0以下のキャラを処理できるテキストですね。
『アンコール』や復帰テキスト、退場時のテキスト対策を行うことも可能になっています。


“いっしょにお出かけ”桜&知世
スタンドできなくなる可能性があるデメリットと、登場時のトップ操作テキストを持っています。

他に《クリアカード編》のキャラがいなければスタンドすることができません。
舞台にこのカードのみなら一度アタックした後にスタンドすることはできませんが、他のキャラを展開することで簡単に回避することができますね。

登場時に山札の一番上のカードを確認し、山札の上から控え室に置くことができます。
他のトップチェックテキストのサポートやトリガー確認と同時に、控え室にカードを落とすことも可能ですね。


“大事なお友達”桜&秋穂
盤面参照の自身パンプを持っていますね。

舞台のレベル0以下のキャラ1枚につきパワーを500伸ばし、最大でパワー6500になることができます。
盤面を整えてからではさほどパワーを出すことができませんが、レベル1に上がった直後でレベル0キャラが多く舞台に残っている状況などではパワーを出しやすいですね。



“凜々しい王子様”木之本桜
登場時のクロック回復とストックブーストを持っています。

クロック回復は言わずもがな重要なテキストですね。

登場時に《クリアカード編》のキャラが4枚以上なら、山札からストックブーストが可能です。
複数面の展開にはキャラの圧殺などが必要ですが、差し引き1コストで登場することができるようになっています。
回復キャラを1コストで登場させることができるのは強力ですね。


“お土産のクッキー”木之本桜
他の前列キャラを後列に逃がすテキストと、パワーとレベルを伸ばす『共鳴』を持っています。

バトル相手をリバースさせた時、他の前列キャラを1枚レストさせ、後列に逃がすことができます。
後列に逃がすことで相手キャラに倒されなくなり、手札の消耗を防ぐことが可能になっていますね。

手札の「固着」を公開することで、パワーを1500、レベルを1伸ばすことができます。
パワーを伸ばすことでバトル相手を倒しやすくなるのはもちろん、レベルを伸ばすことで相殺テキスト対策も可能です。


“時計の国の”詩之本秋穂
盤面条件でスタンドできなくなるデメリットと、リバース時の3ルックを持っていますね。

他に《クリアカード編》のキャラがいなければスタンドすることができません。
舞台にこのカードのみなら一度アタックした後にスタンドすることはできませんが、他のキャラを展開することで簡単に回避することができますね。

リバース時に山札の上から3枚の内からキャラを1枚手札に加えることができます。
手札を1枚捨てるので手札の枚数は変わりませんが、手札の質を上げつつ山札を削ることが可能になっていますね。


“カエルさんコスチューム”木之本桜
控え室参照の早出しテキストとクロック回復、控え室参照で移動テキストを獲得します。

控え室のクライマックスが2枚以下なら、レベル2段階から舞台に登場することができます。
タイミングに左右されますが、特定カードを必要としない早出しテキストです。

クロック回復も言わずもがな便利なテキストですね。

クライマックスフェイズの始めに、控え室に「固着」が2枚以上あれば、相手のアタック前に前列の空き枠いに移動することができます。
特定イベントが2枚以上控え室に落ちている必要はありますが、移動に依って相手に処理されにくくなっていますね。
リバース要求テキストへの牽制にもなるテキストです。



“クロウカードの守護者”ケロちゃん
ストック参照の自身パンプと、退場時の控え室回収テキストを持っています。

ストックが3枚以下ならパワー3000になります。
序盤でしか条件を達成することはできませんが、安定的にパワーを出すことができますね。

舞台から控え室に置かれたとき、1コストクロック1枚で控え室からレベル1以下のキャラを回収することができます。
クロックは増えてしまいますが、手札の枚数を増やすことが可能ですね。


“ぎりぎりセーフ”木之本桜
盤面参照の自身パンプを持っています。

「知世」ネームのキャラがいればパワー6500になりますね。
素のパワーは3500と低いですが、「知世」ネームのキャラを1枚出しておくだけで安定的にパワーを出すことができるのは便利ですね。


“一番のお友達”大道寺知世
イベント使用時の手札交換と、手札の増える『集中』を持っています。

イベントを使ったときに1ドロー1ディスを行うことができます。
1ターンに一度だけですが、イベントの効果に加えて手札の質を上げることが可能です。
相手ターン中にカウンターイベントを使った時にも1ドロー1ディスが可能ですね。

『集中』は単レスト控え室回収の使いやすいものです。


“ピエロ風コスチューム”木之本桜
登場時の控え室回収テキストと、相殺テキストを持っています。

登場時に手札のクライマックスを捨てることで、控え室からキャラを1枚回収することができます。
手札にクライマックスを持っている必要はありますが、手軽に控え室回収が可能です。
不要なクライマックスを処理するためのテキストとしても重宝しますね。

パワーにかかわらずレベル1以下のキャラを処理できる相殺テキストも便利なテキストです。


“強くなりたい”木之本桜
早出しメタテキストの付いた『助太刀』です。

手札を2枚捨てるものですね。
手札消費が激しい代わりに、追加のストック消費無しで早出しキャラを控え室に送ることができます。



“時の魔法”ユナ・D・海渡
登場時の疑似リフレッシュテキストと、手札入れ替えの『アラーム』を持っています。

登場時に2コストを払うことで、自分の控え室のカードをすべて山札に戻すことができます。
任意のタイミングでリフレッシュを行うようなテキストですね。
リフレッシュポイントを回避できるほか、控え室のクライマックスを山札に戻すことで圧縮率の向上や、クライマックスの少なくなった山を処理することが可能になっています。

『アラーム』はクライマックスフェイズの始めに控え室からキャラを1枚回収し、手札を1枚捨てるものです。
そのターン中のキャラ展開には間に合いませんが、手軽に手札の質を上げることができ、手札の不要なカードを切ることも可能になっています。
《クリアカード編》のキャラ4枚を要求している点には気をつけましょう。


“執事”ユナ・D・海渡
レベル0以下のキャラへの強力な応援と、手札の増える『集中』を持っています。

『応援』はレベル0以下のキャラにしか効果がありませんが、その分パンプ値が1500と強力なものです。
レベル0キャラはもちろん、「“廻る歯車”フードの少女」「“不思議な夢”詩之本秋穂」「“恋する”詩之木秋穂」など舞台でレベルを下げるキャラを強力に支援することが可能ですね。

『集中』は2レスト山札サーチを行うものです。


“似ているふたり”桜&秋穂
相手に指定の特徴を持つキャラがいるならアタックできないデメリットと登場時のトップ操作、ボトム相殺テキストを持っています。

相手に《こんにゃく》のキャラがいればアタックすることができません。
現時点で《こんにゃく》を元から持っているキャラはいないので、特徴付与テキストなどがない限りは特に問題はなく、フレーバー的なテキストです。

登場時に山札の上から1枚を確認して、山札の上か下に置くことができます。
トップチェックテキストや『集中』のサポート、トリガー把握が可能ですね。

パワーに関わらず相手のレベル0キャラを処理でき、リバース時や退場時のテキストも発動しない特殊相殺テキストも便利ですね。


“ずっといっしょ”モモ
「秋穂」ネームのキャラを守れるテキストと、『絆』を持っています。

「秋穂」ネームのキャラがフロントアタックされた時、1コストとこのカードを控え室に置くことでそのキャラを手札に戻ることができます。
このキャラは控え室に置かれてしまいますが、リバースされそうなキャラを手札に戻すことで手札の消耗を防ぐことが可能になっています。
相手のリバース要求テキストを躱すような動きも可能です。

『絆』は「“執事”ユナ・D・海渡」を回収するものです。
手札コストということで、リソースを消費せずにキーカードを手札に加えることができますね。


“不思議な夢”詩之本秋穂
舞台でレベル0になり、手札を増やすCXコンボを持っています。

舞台ではレベルを下げてしまいます。
サイドアタックや相殺での処理を許してしまいますが、素のパワーはバニラサイズになっていますね。

CXコンボは相手よりも手札の枚数が少なければ、アタック時に1ドローを行うものです。
相手の手札の枚数に左右されてしまいますが、アタックのみで確実に手札を増やすことが可能です。
対応クライマックスはドローアイコンの「禁忌の魔法」、「“廻る歯車”フードの少女」と共通ですね。


“少しずつ進む夢”詩之本秋穂
レベル0コスト0のバニラキャラですね。

「“不思議な夢の”フードの少女」に指定されているカードです。


“不思議な夢の”フードの少女
バトル相手リバース時に1ドローを行えるテキストと、パワーパンプとストックブーストを行うCXコンボを持っています。

レベル2以上の相手キャラをリバースさせたとき、1コストで1ドローが可能です。
バトル相手のリバースが必要で、レベル2以上のキャラを倒さないとドローはできませんが、終盤に向けて軽いコストで手札を増やすことが可能ですね。

手札から「“少しずつ進む夢”詩之本秋穂」を公開してストックに置くことでこのカードのパワーを2000伸ばすことができます。
参照先のカードを採用する必要はありますが、ストックを増やしながらパワーパンプが可能です。
相手キャラリバース時のドローテキストとも相性が良いですね。


廻る歯車
思い出置場を経由してサーチを行うイベントです。

使用時に思い出に行き、メインフェイズの始めにに山札サーチを行ってから控え室に置かれます。
実質的に次のターンにサーチを行うということでタイムラグがありますが、ストック消費無しでサーチを行うことができますね。
またメインフェイズの始めにサーチを行うということで、相手のアタックやドローなどを踏まえて必要なキャラを確実に手札に加えることが可能になっていますね。


禁忌の魔法
ドローアイコンのクライマックスです。

「“廻る歯車”フードの少女」「“不思議な夢”詩之本秋穂」の対応クライマックスですね。




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