“ガルパーティ!2019 in池袋”戸山香澄
登場時のトップ操作と、サーチテキストを持っています。

登場時に山札の上から2枚を見て、好きな順番に並び替えることができます。
トリガー把握はもちろん、『集中』や他のトップチェックテキストを強力に支援できますね。

サーチは1コスト手札1枚のオーソドックスなものです。
手軽に欲しいキャラを探してくることが可能になっていますね。


“スタリラ祭2019 in池袋”愛城 華恋
他のキャラがサイドアタックを行えないようになるデメリットと、登場時2枚落としでの自身パンプを持っています。

このカード以外の自身のキャラがサイドアタックできなくなります。
終盤のソウル調整や、「フロントアタックされた時」に誘発するテキスト対策は難しくなってしまいますね。
このカード自身はサイドアタックできることは覚えておきましょう。

登場時の自身パンプは山札を2枚削り、その中の《レヴュー》のキャラ1枚につきパワーを1000伸ばすものです。
最大でパワー5000になることができます。共通特徴のキャラ参照ということでクライマックスかイベントが出ない限りは簡単にレベル0からパワー5000に到達できますね。

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