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6/20 SAOアリシゼーションカードリスト公開!
6/19 ブースターパック 「艦隊これくしょん -艦これ-」5th Phase・トライアルデッキ+「カードキャプターさくら クリアカード編」収録カードが先行公開!(6/19今日のカードに入ってます)
[魔法少女リリカルなのは Detonation] ボックス特典PRカード全8種が公開!(6/19今日のカードに入ってます)

6/16 カードリスト更新!
6/13 TD+「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」カードリスト公開!
6/11 TD+艦これ再録カード15種類が公開!


時空管理局嘱託 フェイト
登場時のトップ操作と、フロントアタックされた時に手札に戻るCXコンボを持っています。登場時に山札の一番上のカードを確認し、山札の上か下に置くことができます。
『集中』やトップチェックテキスト、トリガー把握に活用することが可能です。

アンコールステップの始めにクライマックス置場の「ダブルシュートッ!」を控え室に置くことで、このカードともう1枚のキャラにフロントアタックされた時の自身バウンスを付与します。
1面分しかコストを払うことはできませんが、手札に戻ることでリバースされず手札の損耗を防ぐとともに、相手のリバース時テキスト対策が可能です。


お別れの挨拶 フェイト
盤面参照でパワーを伸ばし、『経験』でパワーと『アンコール』を獲得します。

「なのは」「フェイト」ネームのキャラが2枚以上ならパワー5000、『経験』を満たしていればパワー6000の『アンコール』持ちになります。
『経験』の条件はレベル1と簡単ですし、場持ちも良い優秀なサブアタッカーですね。


明日への一歩 なのは
手札を増やすCXコンボを持っています。

『経験』が必要ですが相手リバースなどが必要なく、アタックだけで控え室からキャラを回収できる強力なものです。
対応クライマックスはカムバックアイコンの「ダブルシュートッ!」です。


助ける為の力ずく なのは
自身リバース時に3ルックを行います。

山札の上から3枚までを公開し、「なのは」「フェイト」ネームのキャラを手札に加えて手札を1枚控え室に置くというものですね。
実質的にコスト後払いで、気に入ったカードが無ければ適当なカードを手札に加えてそのまま控え室に送ることができます。

手札は増えませんが山札削りと手札の質の向上を同時にこなすカードです。


ダブルシュートッ!
カムバックアイコンのクライマックスですね。

「明日への一歩 なのは」「時空管理局嘱託 フェイト」の対応クライマックスです。


発売記念大会PRカード
上級修剣士 キリト&ユージオ
『経験』とアタック時、ふたつのパワーパンプを持っています。

『経験』はレベル3条件のものですね。
他の《フラクトライト》キャラ1枚につきパワーを500伸ばします。

アタック時には《フラクトライト》キャラが2枚以上ならパワーを2000伸ばすことができ、最大で4000パンプ、パワー11500になりますね。


ソードアート・オンライン アリシゼーションサインカード一覧


振り絞る力 アミタ
自ターン中はパワー3000になり、トップ落としを介した移動テキストを持っています。
自ターン中に条件なくバニラサイズになれるのは単独で舞台に出ることが多い移動とよく噛み合っていますね。
システムキャラ相手中心に強く当たることができます。

相手アタック前に山札を1枚削り、《フォーミュラ》キャラが落ちれば前列の空き枠に移動することができます。
移動することで相手のキャラに処理されにくくなり、手札の消耗を抑えることができます。


それぞれの戦い アミタ
控え室参照の早出しテキストとクロック回復、アタック時の1面パワーパンプを持っています。

控え室のクライマックスが2枚以下ならレベル2段階から登場することができます。
特定カードを必要としない使いやすいテキストですね。

クロック回復もいわずもがな便利なテキストです。

アタック時に他のキャラ1枚のパワーを最大2000伸ばすことができます。
舞台のキャラに補正値が比例するものですね。


緑豊かな星で アミタ
全体パワーパンプと、自己レストのパワーパンプテキストを持っています。

《フォーミュラ》キャラのパワーを上げることができるのは便利ですね。

自己レストもパワーパンプは500止まりですが、手軽にパワー支援を行えます。


それぞれの戦い キリエ
盤面参照での自身パンプと、登場時の控え室回収テキストを持っています。

《フォーミュラ》のキャラが2枚以上なら、パワーを1000伸ばすことができます。
手札の質を上げるキャラがある程度パワーを出せるのは便利ですね。

登場時の回収テキストは手札のクライマックスを控え室に置く必要がありますが、ストックなどを消費せずに控え室のキャラを回収できる使い勝手のいいテキストです。


“元老長閣下”チュデルキン
登場時相手のストック入れ替えと、指定ネームのキャラをスタンドさせるテキストを持っています。

登場時に相手のストックの上から1枚を控え室のカードと入れ替えることができます。
相手のクライマックスをストックに埋めることで圧縮を下げることや、ストック消費を強いることができますね。

自身を控え室に置くことで、「アドミニストレータ」か「クィネラ」ネームのキャラをスタンドさせることができます。
アタック回数を増やすようなテキストではありませんが、レストコストにしたキャラもアタックに参加焦ること亜が可能です。


“剣の自動人形”ソードゴーレム
盤面参照でパワーを伸ばし、クロックコストの『アンコール』のようなテキストを持っています。

「アドミニストレータ」「クィネラ」ネームのキャラがいればパワー10500になります。
安定的にパワーを出すことが可能になっていますね。

リバース時には山札の一番上をクロックに置くことでレストし、舞台に残ることができます。クロックコストの『アンコール』を強制的に行っているような形ですね。
強制なので、パワー負けしてしまうと確定クロックを稼がれてしまうデメリットテキストになります。

コスト3という重いコストですが、ソウルが3あるのも強みですね。


永遠なる停滞への誘い
カムバックアイコンのクライマックスです。

「甘やかなる誘惑 アドミニストレータ」の対応クライマックスですね。



陽炎型駆逐艦1番艦 陽炎改二
自ターン中のパワーパンプと、移動テキストを持っています。

自ターン中はパワー3000になりますね。
確実にバニラサイズになることができ、他のキャラを必要としないパワーパンプは移動の需要ともよく噛み合っています。

枠制限や条件のない移動テキストは使い勝手のよいテキストですね。


Gotland級軽(航空)巡洋艦 Gotland
相手の盤面を参照するパワーパンプ、登場時のXルックと自身パンプに加えて、相手にダメージを与えるCXコンボを持っています。

相手の後列キャラ1枚につきパワーを500伸ばします。相手の後列が埋まっていればパワー10000になりますね。
相手の展開した後列キャラを活かしてパワーを伸ばすことができますね。

登場時テキストは、舞台の《艦娘》分山札を確認してその中から好きなカードを回収できるものです。
カードの種類に制限がないのでアタッカーの確保やCXコンボのサポートを強力に行うことができる便利なテキストですね。
同時にパワーを1500伸ばせるのも使い勝手がよいですね。

CXコンボはアタック時2コストで舞台の同名カード分のダメージを飛ばすものです。
1点から4点までダメージをある程度コントロールすることができ、相手リバースなどを必要とせずに多点ダメージを飛ばすことが可能な強力なテキストです。
対応クライマックスの「航空巡洋艦Gotland抜錨します」はストックブーストのものです。


航空巡洋艦Gotland抜錨します
ストックブーストのクライマックスです。

「Gotland級軽(航空)巡洋艦 Gotland」の対応クライマックスですね。


Ташкент級駆逐艦1番艦 Ташкент
控え室参照の早出しテキストと変則回復、リバース時には思い出に飛ぶデメリットと共に、自身のパワーを伸ばす起動能力を持っています。

控え室のクライマックスが2枚以下ならレベル2段階から登場することができます。
タイミングを見計らう必要はありますが、特定カードを必要としない便利なテキストです。

登場時に手札を1枚捨てることで、クロックを1枚ストックに変えることができます。
手札消費はありますが消費したストックを補充することが可能で、回復メタを反応させることはありません。

リバース時には思い出に送られてしまいます。
『アンコール』などで舞台に残ることは期待できませんが、その辺りを踏まえなければほとんど気にならないものです。
山札圧縮にも繋がるテキストですね。

1コストでパワーを2000伸ばすことができます。
もちろん相応のストック消費は必要ですが連打が可能で、パワーを伸ばすことで相手のキャラを倒しやすくなります。


Iowa級戦艦1番艦 Iowa
舞台参照のパワーパンプと登場時のバーンテキスト、クロック回復とトップ盛りを行うCXコンボを持っています。

舞台の《艦娘》キャラ1枚につきパワーを500伸ばします。
盤面を埋めなければ最大パワーを出すことができませんが、パワーを11000まで伸ばせるのは便利です。

登場時に山札の1番上のカードを公開し、そのキャラが《艦娘》のキャラなら1点バーンを飛ばすことができます。CXや相手リバースなどを必要とせずにバーンを行えるのは便利ですね。
既に「金剛型戦艦3番艦 榛名」が同様のテキストを持っています。

CXコンボはアタック時にクロック回復と共に、相手の控え室のカードを1枚山札の上に置くというものです。
クロックを減らせるのはもちろん便利ですし、トップ盛りでダメージを通しやすくなるのも強力ですね。
対応クライマックスはカムバックアイコンの「さあ、私の火力見せてあげるわ」です。


さあ、私の火力見せてあげるわ
カムバックアイコンのクライマックスです。

「Iowa級戦艦1番艦 Iowa」の対応クライマックスですね。


球磨型軽巡2番艦 多摩改二
2000助太刀です。

《艦娘》のキャラがいれば補正値を1000伸ばせるオーソドックスなものですね。


Lexington級正規空母2番艦 Saratoga Mk.Ⅱ
レベル3以上のキャラへの強力な『応援』と、ストックブーストのCXコンボを持っています。

『応援』はレベル3以上のキャラにしか効果がないかわりに、パワー2000を付与できる強力なものになっていますね。

CXコンボは控え室からキャラを1枚ストックに置くものです。
レベル3に向けてストックを稼いでおくことができます。
対応クライマックスはカムバックアイコンの「サラの子たち、いい?」、「Lexington級正規空母2番艦 Saratoga Mk.Ⅱ Mod.Ⅱ」と共通ですね。


Lexington級正規空母2番艦 Saratoga Mk.Ⅱ Mod.Ⅱ
登場時にクロック回復を行い、バーンを行うCXコンボを持っています。

登場時回復は言わずもがな便利なテキストですね。

CXコンボはアタック時2コストで相手に2ダメージを飛ばすものです。
ストック消費はありますが、簡単に相手にダメージを与えることが可能ですね。
対応クライマックスは「Lexington級正規空母2番艦 Saratoga Mk.Ⅱ」と同じく、カムバックアイコンの「サラの子たち、いい?」です。


サラの子たち、いい?
カムバックアイコンのクライマックスです。

「Lexington級正規空母2番艦 Saratoga Mk.Ⅱ Mod.Ⅱ」「Lexington級正規空母2番艦 Saratoga Mk.Ⅱ」の対応クライマックスですね。


Zara級重巡1番艦 Zara due
トリガーチェックでクライマックスが出た時のパワーパンプと、手札の増える『集中』を持っています。

クライマックスをトリガーした時ということで過信はできませんが、トリガー効果に加えてパワーパンプが可能になるのは便利ですね。

『集中』は単レストサーチの使いやすいものになっています。


Nelson級戦艦1番艦 Nelson
強力なリプレイを行うCXコンボを持っています。

対応クライマックスの「行くぞ、もう一撃だ!」をプレイしたときに、このカードが前列中央にいて、舞台が《艦娘》のキャラで埋まっていればリプレイ『Nelson Touch』を発動させます。
『Nelson Touch』は前列のキャラすべてがアタック前に、ソウル分のダメージを飛ばせるようになるというものです。
このキャラ自体はコストによってレストしてしまうので効果によるバーンしか行うことはできませんが、他のキャラは実質的に2回アタックするような状態になり、相手を強力に追い詰めることができますね。
他の2面は好きなキャラを並べられるので、単独でエクストラダメージを持つようなキャラと組み合わせたいです。
対応クライマックスの「行くぞ、もう一撃だ!」はゲートアイコンのものです。


行くぞ、もう一撃だ!
ゲートアイコンのクライマックスです。

「Nelson級戦艦1番艦 Nelson」の対応クライマックスですね。


朝潮型駆逐艦3番艦 満潮改二
1コストでの移動テキストと、身代わりテキストを持っています。。

相手アタックフェイズの始めに1コストで後列に逃げることが可能です。確実に相手にリバースさせられなくなります。
手札の消耗を防ぐほか、相手のリバース要求への対処が可能です。
身代わりテキストも使えるようになりますね。

他のキャラが舞台から控え室に置かれた時、代わりにこのカードを控え室に置くことで、そのキャラを舞台に戻すことができます。

アタックした後に後列に逃げ、他のキャラの身代わりになるような使い方ができますね。

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力を求めるフェイト
舞台条件のパワーパンプと、『アンコール』を持っています。

舞台のキャラすべてが《魔法》《武器》ならパワー9000になります。
簡単な条件でパワーを出し続けることが可能になっていますね。

『アンコール』は手札コストの使いやすいものです。


最終決戦 なのは
全体パワーパンプと、レベル置場のカードを入れ替える起動能力を持っています。

《魔法》《武器》のキャラすべてのパワーを500伸ばせるテキストはシンプルで腐りにくい便利なものですね。

起動能力はレベル置場と控え室のカードを1枚ずつ選んで入れ替えるもので、『経験』や色発生のサポートに活躍できます。


委ねられた命運 ディアーチェ
控え室参照の早出しテキストに加えて登場時の1ドローと自身パンプを持っています。

控え室のクライマックスが2枚以下ならレベル2段階から登場することができます。
タイミングを見計らう必要はありますが、特定カードを必要としない便利なテキストです。

登場時に1ドローを行い、自身のパワーを2000伸ばします。
手札を補いつつパワーが出せるのは使い勝手がよいですね。


キョトンとするはやて
盤面参照の自身パンプとアタック時のパワーパンプを持っています。

青か《魔法》キャラが他に2枚以上いればパワー5000になりますね。
バニラサイズ以下ではありますが、安定的にパワーを出すことが可能です。

アタック時にキャラ1枚のパワーを1500伸ばします。
的確なパワー支援ができるようになっていますね。


張り詰めた一瞬 フェイト
登場時追加コストを払うことでの相手バウンスとソウルパンプ、「武蔵ショット」持ちですね。

登場時1コストに加えて「フェイト」「アルフ」ネームのキャラを控え室に置くことで相手のキャラ1枚をバウンスし、ソウルを1伸ばします。
相手の厄介なキャラを舞台から除外しつつ、打点調整が可能になっています。

登場ターン中に与えたダメージがキャンセルされた時、山札の上から1枚を控え室に置き、そのカードのレベル+1分のダメージを相手に与えることができます。
1ダメージは確実に飛びますし、相手を強力に追い詰めることができるテキストです。
クライマックスや追加コストを使わない手軽なフィニッシャーですね。

「“プラズマザンバーブレイカー”フェイト」と同様のテキストのカードです。


顧みぬ突撃 なのは
登場時追加コストを払うことでパワーと相手リバース時のバーンを獲得し、フロントアタックされた時にもバーンが可能です。

登場時に「なのは」ネームのキャラを捨てることでパワーを4000伸ばし、バトル相手をリバースさせたときの1点バーンを獲得します。
条件付きの手札コストですが、クライマックスなどを必要とせずに高パワーとともにエクストラダメージを作ることができます。

フロントアタックされた時に2コストに加えてこのカードを山札の上に置くことで1ダメージを飛ばすことができます。
その後のダメージが通りやすくなってしまいますが、相手ターン中のエクストラダメージは強力ですね。
相手のフロントアタックを牽制することができ、相手のリバース要求テキスト対策として使うことも可能です。

「“スターライトブレイカー”なのは」と同様のテキストを持つカードです。


満身創痍 はやて
登場時には2ドロー1ディス行い、相手キャラ1枚にダメージを与えられないというテキストを付与することができます。

登場時テキストは手札の質を上げることができるものですね。
ハンドカットとして使うこともできます。

相手のアタック前に2コストに加えて「はやて」「リイン」ネームのキャラ2枚を控え室に置くことで、キャラ1枚にダメージを与えられないというテキストを付与します。
コストとは嵩みますが、相手の攻勢を強力に妨害することが可能です。

同じテキストを持つ「“ラグナロクブレイカー”はやて」とは合わせて4枚しかデッキに入れられないようになっています。


素直さに触れたフェイト
自ターン中盤面参照の自身パンプを持っています。

《魔法》《武器》のキャラ1枚につきパワーを1000ずつ伸ばせるので、最大でパワー11500になりますね。
自分のターン中のみですが、このパワーを出せるのは強力ですね。


“新たな物語”木之本桜
登場時の3ルックと、再スタンドを行うCXコンボを持っています。

登場時テキストは山札を上から3枚まで見て、好きなカードを回収するものです。
他のアタッカーはもちろん、クライマックスを回収することでCXコンボをサポートすることができますね。

CXコンボはパワーを2000伸ばし、バトル相手をリバースさせたときにコストを支払うことでスタンドするものです。
2回アタックを仕掛けることで強力に相手を追い詰めることができます。パワーが伸びるのもリバース要求テキストと噛み合っていますね。
対応クライマックスはカムバックアイコンの「新たな始まり」です。


“力を信じて”木之本桜
相殺テキストと、登場時の控え室回収を持っています。

パワーにかかわらず相手のキャラを処理できる相殺テキストは便利なテキストですね。

登場時の控え室回収は2コストのものです。
ストック消費は嵩みますが、手札を増やすことができるテキストですね。

“星の鍵”木之本桜
登場ターン中のストックブーストを持っています。

登場ターンにバトル相手をリバースさせたとき、キャラ1枚をレストすることでストックブーストが可能です。
レストコストが必要になっていますが、クライマックスや特定カードを必要とせずにストックを増やせるのは便利です。


新たな始まり
カムバックアイコンのクライマックスです。

「“新たな物語”木之本桜」の対応クライマックスですね。


結界防衛戦 フェイト
登場時のクロック回復と、相手にダメージを与えるCXコンボを持っています。

クロック回復は言わずもがな便利なテキストですね。

CXコンボではアタック時1コスト手札1枚で山札を9枚公開し、その中のショットアイコンのクライマックス分ダメージを飛ばします。
デッキ構成は制限されますが、公開したカードは山札に戻すため圧縮した山札を不用意に崩すことはなく、打点が過剰になる恐れも少ないですね。
パワーを2000伸ばせるのも強力です。
対応クライマックスは「頼もしい味方」、ショットアイコンのものです。


バニーガール フェイト
前列中央キャラへのパワーパンプと、ユニークな『集中』を持っています。

前列の中央の枠のキャラにパワーを500付与できます。
枠は限られてしまいますが、常時パワーパンプは便利です。

集中は6枚をめくり、ショットアイコンのクライマックスが落ちればキャラを1枚回収できるものです。
対象のクライマックスが複数落ちても1枚しか回収できませんが、6枚捲ることで手札を増やせる確率が上がっています。
山削りの面から見ても優秀ですね。


空戦魔導師 フェイト
全体パワーパンプと、ショットアイコンのクライマックスをトリガーしたときにドローを行うテキストを持っています。

《魔法》《武器》のキャラすべてにパワーを付与できるパワーパンプは便利なテキストですね。

ショットアイコンのクライマックスをトリガーしたときに、1コストで山札を1枚引くことが可能です。
デッキ内容は固定され、ストック消費は必要ですがショットアイコンの効果に加えて手札を増やすことができるのは便利ですね。


頼れる助っ人 フェイト
相手の控え室を参照する早出しテキストと特定カードを参照するパワーパンプ、指定しているカードをリアニメイトするテキストを持っていますね。

相手の控え室のクライマックスが3枚以下ならレベル1段階から登場することができます。
タイミングは限られますが、自身のテキストでパワー8500になり、レベル1のCXコンボ持ちのカードを舞台に出せるこのカードを早出しできるのはいいですね。

自ターン中、「“ホーネットジャベリン”フェイト」がいればパワー8500になります。
レベル1のCXコンボ持ちキャラがいればこのパワーが出せるのは強力です。

登場時に手札を1枚捨てることで、山札から「“ホーネットジャベリン”フェイト」を舞台に出し、このカードのパワーを3000伸ばします。
手札を増やすCXコンボを持ったキャラを直接舞台に並べることができ、さらにこのカードのパワーを伸ばすことが可能ですね。


頼もしい味方
ショットアイコンのクライマックスです。

「結界防衛戦 フェイト」の対応クライマックスですね。


その身を剣に ユージオ
登場時トップチェックを介した自身パンプと、退場時の手札交換を持っています。

登場時に山札の一番上のカードを公開し、そのカードが《フラクトライト》のキャラならパワーを2000伸ばすことができます。
クライマックスやイベントが出ない限りはパワーパンプが可能で、パワー6500と一定の活躍を見込めます。

舞台からの退場時には3ルックを行います。山削りと手札交換を行えるものですね。
欲しいカードがなくても適当なカードを加えてそのまま捨てることができるのも便利です。


神聖術の光 ユージオ
アタック時他のキャラのパワーを上昇させます。

他の《フラクトライト》キャラ1枚のパワーを最大2000上昇させますね。
舞台の《フラクトライト》のキャラに比例して補正値が変わるので、舞台がボロボロだと補正値は小さいですが、舞台が埋まっていれば強力な支援が可能です。

リバース要求の補助など便利に使うことができるカードです。


パパを探して ユイ
手札入れ替えの『アラーム』、パワーを伸ばす起動能力を持っています。

『アラーム』は1ドロー1ディスを行うものですね。
手軽に手札の質を上げることができます。

起動能力は自己レストでキャラ1枚のパワーを1000伸ばすものです。
『アラーム』だけでなく、舞台に出ても役割があるのは良いですね。


怪しいアルバイト? 和人
カウンターのようなテキストを持っています。

他のキャラがフロントアタックされた時にこのカードを控え室に置けば、アタックされたキャラのパワーを+3000できます。
カウンター的な使い方はもちろん、舞台を空けることでリバース要求テキストの餌になることを回避することが可能です。『助太刀』やカウンターをロックされていてもパワーパンプを行うことができますね。


シャーロットの介添え
キャラ1枚をリバースしなくするカウンターイベントです。

リバースさせられないことで舞台に残るのはもちろん、相手のリバース要求テキスト対策にもなります。
キーカードを舞台に残しつつ、相手のアドバンテージ稼ぎや、バーンなどを封じ込めることが可能です。

「仇敵との戦い カーディナル」で回収できるイベントですね。


“悪魔の樹”ギガスシダー
『記憶』と『経験』で特定のクライマックスを回収するイベントですね。

一旦このカードを思い出に飛ばし、『経験』レベル5の条件を達成していればメインフェイズの始めにこのカードを非亜型s津に置くことで「夜空の剣」を手札に加えることができます。
タイムラグはありますがストック消費無しでクライマックスを確実に手札に加えることが可能ですね。

思い出置場に一旦置くことで圧縮に貢献することもできます。


共同戦線 はやて
手札を増やすCXコンボと、アタック時の自身パンプを持っています。CXコンボはアタック時に山札の上から2枚を公開し、そのうちのイベントかクライマックスから相手が1枚を選び、手札に加えるものです。
選択権は相手に譲ってしまいますが相手リバースなどを必要とせずに確実に手札を増やすことができ、イベントを拾うことも可能です。
山削りの面から見ても優秀ですね。
対応クライマックスは「一瞬の制圧」、ゲートアイコンのものになっています。アタック時に青か《魔法》キャラが2枚以上ならパワーを2000伸ばします。簡単にパワー6500になりますね。
CXコンボが使えなくても一定水準のアタッカーとしての運用が可能です。
状況の把握 シグナム
強力な『応援』と、登場時のストックブーストですね。レベル2コスト2のキャラということで、補正値が1500の強力な応援を持っています。
対象キャラのレベルなどに関係なく、強力なパワー支援が可能です。登場時に自分の手札の枚数が相手のそれよりも少なければ、ストックを1枚補充できます。
手札優勢時には意味はありませんが、登場コストを軽減できるのは便利ですね。
結界防衛戦 シャマル
2000助太刀ですね。すでにタイトル内には4種類存在する互換で、このカードは「はやて」「リイン」や「シグナム」「ヴィータ」を中心にしたデッキで採用できるようにデザインされています。
ウロボロス発動準備 リイン
登場時盤面条件でパワーを2000伸ばします。青か「シグナム」「ヴィータ」ネーム参照ということでデッキ構築は制限されますが、簡単にパワー7000になることが可能ですね。
結界防衛戦 ザフィーラ
登場時のトップ操作とパワーパンプを持っています。

トップ操作は山札を上から2枚見て、好きな順番に並び替えるというものです。
トップチェックテキストの補佐や、トリガー把握に役立てることが可能です

パワーパンプは自身のパワーを1500伸ばすものですね。
登場ターンのみとはいえバニラサイズまでパワーを伸ばし、相手のキャラを倒しやすくなります。


一瞬の制圧
ゲートアイコンのクライマックスですね。

「共同戦線 はやて」の対応クライマックスです。


“傍付き”ティーぜ
『絆』と身代わりテキストを持っています。

『絆』は手札コストのものですね。手札が増えることはありませんがストックなどのリソースを消費しません。
回収先の「動き出す運命 ユージオ」はCXコンボを持つレベル0キャラです。

「ユージオ」ネームのキャラがリバースした時に、後列のこのカードを控え室に置くことでそのキャラをレストすることができます。
自身は控え室に送られてしまいますが、キャラを守ることが可能ですね。


セルルト流の使い手 ソルティリーナ
アタック時盤面参照での自身パンプを持っています。

《フラクトライト》2枚以上という簡単な条件でパワー7000のアタッカーになることができますね。


“傍付き”ロニエ
「“ベクタの迷子”キリト」を手札から登場させるテキストを持っています。
「“ベクタの迷子”キリト」はTD収録のレベル3キャラです。

レベルが3以上なら、自身を控え室に置くことで手札から「“ベクタの迷子”キリト」を舞台に登場させることができます。
ストック消費無しでレベル3のキャラを舞台に出すことができ、登場時テキストも発動しますね。


宝物の時間 キリエ
クロックシュートと再スタンドを組み合わせたCXコンボを持っています。アタック時に3コスト手札の《フォーミュラ》キャラ2枚をコストに、相手リバース時のクロック送りと、他のキャラと位置を入れ替えてからの再スタンドを獲得します。
2回のアタックによるダメージに加え、クロックシュートを2回行うことできる強力なフィニッシャーです。
枠を移動して相手を変えることで、クロックシュートが問題なく行えるように調整されています。
僅かながらパワーが伸びるのもよく噛み合っているテキストですね。
対応クライマックスの「2人の想い出」はゲートアイコンです。
励ましの言葉 アミタ
早出しメタの相殺テキストと、手札とストックを稼ぐ『加速』を持っています。リバースさせるだけということで、特殊相殺のものと比べると『アンコール』などの余地を与えてしまいますが、パワーにかかわらず相手の早出しキャラを倒すことができるのは便利ですね。
リバースの必要な『加速』とも相性がいいテキストです。『加速』はクロック1枚をコストに控え室からストックブーストを行い、相手リバース時にキャラを回収できるというテキストを獲得するものです。
控え室からのストックブーストは不確定ストックが積み重なることがなく、次の山の圧縮なも繋がる便利なテキストですね。
相手リバースで控え室の欲しいキャラを確実に回収できるのも使い勝手が良いですね。
パワー面は心許ないため、相殺テキストでリバースを取ることになるでしょう。相手の早出しキャラを処理しつつレベル3への準備を整えるカードです。
冷酷な復讐 イリス
早出しメタの助太刀です。追加のストック消費はありませんが、このカード込みで手札が一度に3枚消えます。
相当な手札有利がないと使いにくいですね。
励ましの言葉 キリエ
レベル応援と、『加速』をサポートするテキストを持っています。レベル参照の『応援』は高レベルキャラの支援に活躍できますね。『加速』を使った時、手札を1枚捨てることでクロック回復が可能です。
強力な効果を持つ分クロックを増やしてしまう『加速』の短所を1ターン一度までとはいえ補うことができます。
複数面並べてコストを支払えば、クロックコストの相殺だけでなくクロック回復としても運用することが可能になっています。
2人の想い出
ゲートアイコンのクライマックスです。「宝物の時間 キリエ」の対応クライマックスですね。


壮烈な完全支配術 アリス
素のパワーが4000ある代わりに、自分の全キャラがリバース時にボトムに送られるようになってしまいます。

常時4000というパワーは魅力ですが、デメリットが大きいですね。
『アンコール』はもちろん「舞台から控え室に置かれた時」のテキストが使えなくなりますし、山札の圧縮も下がってしまいます。


取り戻したい少女 アリス
登場時に手札を1枚捨てることで控え室からレベル0以下のキャラを登場させることができます。

手札の不要なカードを舞台のキャラに変換することができます。
アタック時に効果を発揮するキャラはもちろん、リバース時や退場時に発動するテキストを持ったキャラや、『集中』など舞台で活躍できるキャラを登場させられるとよいですね。


“オーシャン・タートル”明日奈
登場時の1ドロー1ディスとストックブースト、疑似チェンジのCXコンボを持っています。

登場時テキストで手札の質を高めつつ、ストックを補充できるものですね。
《アバター》《ネット》のキャラがいれば、という条件こそありますが、ほとんど気にならないものです。

CXコンボは2コストで控え室の「“私の答えなら”明日奈」と入れ替わるものですね。
クライマックスが必要ですが、強力なショットを持つレベル3を控え室から登場させることができます。
対応クライマックスはショットアイコンの「君のいるところ」です。

天の助け
特定ネームのキャラをサーチするイベントです。

「アリス」「キリト」ネームのキャラを1枚ずつサーチすることができます。
デッキ構築に気を遣う必要はありますが、必要なキャラを一気に手札に加えることが可能ですね。

使用後は想い出に行くことで、僅かながら圧縮にも繋がります。



読み込み中。。。