「香子」「双葉」軸

【8風】「香子」「双葉」軸

香子と双葉の幼馴染コンビが主要部分を担うデッキです。
フィニッシャーの「“ふたりの花道”花柳 香子」は自分以外の2面に2点ショットを付与する強力無比なものです。多面発動できたときの凶悪さはスタァライト随一でしょう。
1帯連動の「“ふたりの花道”石動 双葉」はシンプルな島風互換ですが、クライマックス込みで7000までパワーが伸びるということで扱いやすいですね。
色構成は黄に青をタッチし、クライマックスは全て風(リターン)です。

12/29更新 「【8風】「香子」「双葉」軸」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“ふたりの花道”花柳 香子
登場時に相手キャラを1枚手札に戻し自身2000パンプ、ショットを他のキャラに付与するCXコンボを持っています。

相手キャラを手札に戻すバウンスは盤面を固める相手には特に有効ですね。
前列の高パワーキャラや、後列で前列を強力に支援しているキャラを狙いましょう。
「このカードの正面のキャラのソウルを-1」などのテキストを持つキャラにも効果は大きいです。

CXコンボでは1コストと「香子」「双葉」ネームのキャラ1枚でこのカード以外の味方キャラすべてに2点ショットを付与します。
手札コストに条件こそありますがコスト自体は少ないので複数枚発動させやすく、2点ショットということで決定力の非常に高いレベル3キャラです。
このデッキでは「香子」「双葉」ネームのカードを増やすことで扱いやすくしていますね。

対応クライマックスはリターン(風)アイコンの「最高の自分」です。

守りたい時間 大場 なな
他の《レヴュー》のキャラすべてにパワーを+1500、自ターン中は前列中央のキャラに更にパワ-を+1000し、登場時回復と相手キャラのリアニメイトを持っています。
味方キャラのパワーを強力にサポートするカードですね。
自ターン中の前列中央の枠には合計2500のパンプが行えます。

登場時回復は見慣れたものですが、もう一つは独特なものですね。
相手の控え室から相手の盤面にキャラを1枚登場させます。
これだけ見ると自分の得にはなりませんが、リバース要求テキストのための餌を用意することやソウル調整のためのサイドアタックが可能になります。

「剣聖 ラインハルト」や「“猛き咆哮”ゴジラ・アース」などの盤面参照のテキストへのメタとしても機能しますね。

私のキラめき 石動 双葉
登場時に2ドロー1ディスを行い、アタック時にコストを支払うことで1点バーンが可能です。

登場時テキストは他のレベル3キャラやクライマックスを手札に加える助けになります。

アタック時テキストは前列中央に「香子」ネームがいる必要があるかわりに、通常のもの(2コスト手札1枚など)よりもコストが軽減されています。
この1ダメージでもショットは誘発するため、「“ふたりの花道”花柳 香子」のショット付与との相性がよいです。
若干ながらパワーも上がりますね。

“ふたりの花道”石動 双葉
登場ターン中はパワーが6000まで伸び、手札の増えるCXコンボを持っています。

CXコンボはバトル相手をリバースさせるとサーチが行えるオーソドックスなものです。
リバース要求のあるカードが自身でパワーを伸ばせるのはありがたいですね。

対応の「一番近くで」もパワーの伸びるクライマックスなので、登場ターン中なら7000+後列他で戦うことができます。

私だけの星 星見 純那
自分のクライマックスフェイズの始めに山札のトップを確認でき、単レストのサーチ集中を持っています。

トップ確認はタイミング的に『集中』のサポートには使うことができませんが、トリガーの確認が可能になっています。並び替えなどはできませんが、アタック順を考えるのに便利ですね。
『集中』は山削りと手札補充に活躍します。使いやすい自身レストがコストのものです。

私のキラめき 愛城 華恋
登場時のトップ操作と、所謂「オカ研」です。

トップ操作はそのままにするか控え室に置くかを選ぶものです。
もう片方のテキストが控え室回収、コストとして山札の上から1枚をクロックに置くというものなので、控え室を肥やしたり、事前にクロックに置かれるカードの把握として便利です。
CXが見えればオカ研をスルーして集中などもアリかもしれません。

「オカ研」はとても便利なテキストですね。
コストがコストだけに序盤でないと使いにくいですが、手札を増やすことができるのは優秀です。

12/29更新 「【8風】「香子」「双葉」軸」デッキの優勝デッキレシピまとめ

「真矢」「クロディーヌ」軸

【炎門】「真矢」「クロディーヌ」軸

強力な再スタンドの「壮烈な覚悟 天堂 真矢」「気高き意志 西條 クロディーヌ」と、レベル1とレベル3の両方でCXコンボを行うクライマックス、「星祭りの夜に」に対応する「しっかり者の委員長 星見 純那」と「料理上手 大場 なな」を中心にしたデッキです。
「しっかり者の委員長 星見 純那」で圧縮を崩し、「壮烈な覚悟 天堂 真矢」「気高き意志 西條 クロディーヌ」で回復と詰めを両立します。
色構成は青と黄、CXはゲート(門)とショット(炎)ですね。

12/30更新 「【炎門】「真矢」「クロディーヌ」軸」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

壮烈な覚悟 天堂 真矢
盤面条件で単体11000,登場時1コストで「気高き意志 西條 クロディーヌ」をリアニメイトし、回復をおこなうCXコンボを持っています。

自身で11000を越えるのは優秀ですね。
1コストリアニメイトは手軽にL3のアタッカーを立てることができる上に、このカードの場合は同クライマックスでのCXコンボを持っているキャラをリアニメイトできるのでより優秀なものです。
CXコンボはアタック時に指定クライマックスがあれば回復を行うものですね。

登場時のものと比べるとCXが必要な代わりに、登場ターン以降でも回復が可能となっています。。
「気高き意志 西條 クロディーヌ」のCXコンボで再スタンドして再度回復を行うこともできることを考慮して、「1ターンにつき2回まで」という条件は付いていますがそれでも十分に強力です。

対応クライマックスは「気高き意志 西條 クロディーヌ」と同じく、ゲート(門)アイコンの「The Show Must Go On」です。

気高き意志 西條 クロディーヌ
登場時の3ルックとCXコンボでの「壮烈な覚悟 天堂 真矢」再スタンドです。

3ルックはCX探しや後続探しに活躍するものですね。

CXコンボは3コスト手札1枚で前列の中央の枠の「壮烈な覚悟 天堂 真矢」をスタンドさせるものです。再度アタックすることが可能になります。
バトル相手のリバースなどは不要ですし、コスト支払いタイミングも考慮するととても軽いコストで連パンが行えます。
このカードを2枚出してCXコンボを使えば「壮烈な覚悟 天堂 真矢」は3回、全体で5回のアタックを行うことも可能です。

対応クライマックスは「壮烈な覚悟 天堂 真矢」と同じゲート(門)アイコンの「The Show Must Go On」です。

しっかり者の委員長 星見 純那
早出しと回復、相手の圧縮を崩すCXコンボを持っています。

早出し条件は控え室のクライマックスが2枚以下というものです。
リフレッシュのタイミングにだけ気を遣う必要はありますが、特定カードなどが必要なく多面展開もしやすいですね。
登場時のクロック回復は言わずもがな有用なテキストです。

アタック時にコストを支払うことで相手の山札を上から4枚まで見て任意のカードを控え室に置き、残りのカードを山札に戻すこのCXコンボは相手の山札の圧縮を崩すことが可能です。
『「あなたの前列の中央の枠に「しっかり者の委員長 星見 純那」がいるなら、』という条件ですが、中央の枠のこのカードだけがCXコンボを使えるというわけではなく、中央の枠に「しっかり者の委員長 星見 純那」がいれば3面ともCXコンボを使うことができます。
パワーも1000上昇しますね。

対応クライマックスは「星祭りの夜に」です。
「料理上手 大場 なな」とクライマックスを共有しています。

トップの秘訣 天堂 真矢
レベル3以上キャラのへの2000応援と登場時に手札のクライマックスと控え室のクライマックスを入れ替えることができます。

レベル3以上のカードのみにしか支援を行うことができませんが、1コストリアニメイトなどでレベル3が並びやすいこのデッキでは活躍しやすいですね。
クライマックス入れ替えは手札と控え室の両方にクライマックスがある必要はありますが、好きなクライマックスを確実に手札に加えることができます。

強力な後列がCXコンボの準備をできる便利なカードです。

料理上手 大場 なな
盤面参照でパワーを6000まで伸ばし、手札の増えるCXコンボを持っています。

自身パンプは舞台の《レヴュー》のキャラ1枚につきパワーが500上昇するものです。
舞台が埋まっていればパワー6000で戦い続けます。
CXコンボではアタック時に山札の一番上のカードが《レヴュー》のキャラなら手札に加えることができます。
手札が増えるかは不確定で手札に加わるカードを選ぶこともできませんが、リバースなどを必要としない手軽なものです。

対応クライマックスは「しっかり者の委員長 星見 純那」と同じくショット(炎)アイコンの「星祭りの夜に」です。

私のキラめき 露崎 まひる
登場時にトップチェック成功でストックブーストが可能なレベル0相殺です。

相殺はレベルパンプや【自】リバースメタなど抜け道も多いですがパワーに関係なく相手キャラを処理できるものですね。
登場時のトップチェックはレベル2以上ということで、一般的な構築での成功率はさほど高いとはいえませんが序盤にストックを増やすことができるのは優秀です。先行1ターン目からでも2ストックを貯めることも狙えます。

12/30更新 「【炎門】「真矢」「クロディーヌ」軸」デッキの優勝デッキレシピまとめ

「華恋」「ひかり」軸

【電源扉】「華恋」「ひかり」軸

スタンバイのクライマックス「キラめきのありか」で盤面を整えると同時に「二人の舞台 露崎 まひる」のCXコンボで手札をも整えて、「“情熱とキラめき”愛城 華恋」「“華、ひらくとき”神楽 ひかり」の連携CXコンボで勝利を狙います。
電源で登場させることを見越したレベル1コスト1や、レベル2コスト2の採用が多いですね。「“約束タワー”愛城 華恋」も早い段階から登場すると有利に立ち回ることが出来るカードです。
色構成は赤t黄、クライマックス構成は電源と扉が4枚ずつになっています。

1/5更新 「【電源扉】「華恋」「ひかり」軸」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“情熱とキラめき”愛城 華恋
登場時及び「“華、ひらくとき”神楽ひかり」によって登場した時のクロック回復と相手にダメージを与えるCXコンボです。

クロック回復は言わずもがな役に立つテキストですね。
「“華、ひらくとき”神楽ひかり」によるリアニメイト時にも発動します。

CXコンボは相手リバース時にコストを支払うことで相手に3ダメージを与えるものです。
「前列の中央の枠に「“情熱とキラめき”愛城華恋」がいるなら」という条件はこのカード自体は指定の枠にいなくても、同名カードが中央の枠にいればどの枠でもCXコンボを発動させることができます。
自身のパワーが1500上がるのも優秀ですね。

対応クライマックスは「“華、ひらくとき”神楽ひかり」と同じカムバック(扉)の「されど舞台は続く」です。

“華、ひらくとき”神楽 ひかり
登場時に1コストで「“情熱とキラめき”愛城華恋」を控え室から登場させることができ、ユニークなCXコンボを持っています。

1コストで控え室からレベル3キャラを登場させるということで、手札とストックの両方を節約することができます。手札にいなくても重要なキャラを登場させることができるこのテキストはとても優秀ですね。
同様のクライマックスとCXコンボを持つキャラをリアニメイトできるためさらに使い勝手がよくなっています。

CXコンボでは1コストに加えて前列中央の「華恋」を控え室に置くことでこのカードが前列の中央に移動して相手に1ダメージを与え、相手ターン終わりまでパワー2000と『大活躍』を獲得します。
舞台のキャラをコストにしてしまいますが相手の盤面に関係なく1ダメ-ジを飛ばすことができ、単体パワー12000の『大活躍』を立てることが可能です。

同クライマックスでCXコンボを行うということで、前列中央に「“情熱とキラめき”愛城華恋」を置き、相手をリバースさせることができる面は「“情熱とキラめき”愛城華恋」、そうでない面にはこのカードを出してアタックを仕掛け、アンコールフェイズにはこちらのCXコンボを使うことで余すことなく活用できます。

“約束タワー”愛城 華恋
相手リバース時にマーカーを獲得し、マーカー1枚につきレベルが1、パワーが1500ずつ伸びていきます。
相手を倒す毎に強くなっていくカードですね。
1枚時点ではパワー6500ですが、2枚目では8000、3枚目では9500とノーコストとは思えないパワーになります。

このデッキでは電源によって早い段階から登場することで、より容易にマーカーを貯めてパワーを上昇させます。

0コスト相殺はもちろん、レベルが上がるので早出しメタに弱い点には注意しましょう。

急接近 華恋&まひる
盤面条件で7500までパワーを伸ばし、手札アンコールを持っています。

パワー7500になるアンコール持ちは様々なタイトルに存在しているものです。
1コストということで電源で出すのに向いていて、アンコール持ちなので場持ちもいいですね。

二人の舞台 露崎 まひる
手札入れ替えのCXコンボと自己レストでの全体500パンプです。
CXコンボは自身を手札に戻して2ルックを行い、手札を1枚控え室に置くというものです。
手札の枚数こそ変わりませんが、手札の質に加え、対応クライマックスの「キラめきのありか」はスタンバイアイコンのクライマックスなので、盤面も強化することができます。
手札に戻ってくるというコストはスタンバイでキャラを置くことを計算に入れたものですね。

自己レストでのパンプは補正値こそ500ですが、全体のパワーが上がります。
スタンバイアイコンのCXではパワーが伸びないので、その部分を補うことができます。

私のキラめき 花柳 香子
登場時1面にテキスト付与と手札を増やす可能性のある『集中』です。

登場時に付与するテキストは、相手の自動能力でリバースされなくなるというものです。
通常の相殺へのメタになりますが、赤以外の相殺に対処することはできません。

『集中』は控え室からキャラを回収するものですね。
単レストの使いやすいものです。

1/5更新 「【電源扉】「華恋」「ひかり」軸」デッキの優勝デッキレシピまとめ

【本扉】「華恋」「ひかり」軸

フィニッシャーは「“情熱とキラめき”愛城 華恋」「“華、ひらくとき”神楽 ひかり」の連携CXコンボですが、レベル1の連動として手札とストックの両方を同時に稼ぐ「舞台に挑む覚悟 西條 クロディーヌ」を採用しています。
「華恋」と「ひかり」が多いということで、ユニークなイベントの「予想外の朝帰り」を採用しているのも特徴ですね。
色構成は赤青に黄をタッチした3色、クライマックスはドロー(本)と扉です。

1/6更新 「【本扉】「華恋」「ひかり」軸」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

“華、ひらくとき”神楽 ひかり
登場時に1コストで「“情熱とキラめき”愛城華恋」を控え室から登場させることができ、ユニークなCXコンボを持っています。

1コストで控え室からレベル3キャラを登場させるということで、手札とストックの両方を節約することができます。手札にいなくても重要なキャラを登場させることができるこのテキストはとても優秀ですね。
同様のクライマックスとCXコンボを持つキャラをリアニメイトできるためさらに使い勝手がよくなっています。

CXコンボでは1コストに加えて前列中央の「華恋」を控え室に置くことでこのカードが前列の中央に移動して相手に1ダメージを与え、相手ターン終わりまでパワー2000と『大活躍』を獲得します。
舞台のキャラをコストにしてしまいますが相手の盤面に関係なく1ダメ-ジを飛ばすことができ、単体パワー12000の『大活躍』を立てることが可能です。

同クライマックスでCXコンボを行うということで、前列中央に「“情熱とキラめき”愛城華恋」を置き、相手をリバースさせることができる面は「“情熱とキラめき”愛城華恋」、そうでない面にはこのカードを出してアタックを仕掛け、アンコールフェイズにはこちらのCXコンボを使うことで余すことなく活用できます。

“情熱とキラめき”愛城 華恋
登場時及び「“華、ひらくとき”神楽ひかり」によって登場した時のクロック回復と相手にダメージを与えるCXコンボです。

クロック回復は言わずもがな役に立つテキストですね。
「“華、ひらくとき”神楽ひかり」によるリアニメイト時にも発動します。

CXコンボは相手リバース時にコストを支払うことで相手に3ダメージを与えるものです。
「前列の中央の枠に「“情熱とキラめき”愛城華恋」がいるなら」という条件はこのカード自体は指定の枠にいなくても、同名カードが中央の枠にいればどの枠でもCXコンボを発動させることができます。
自身のパワーが1500上がるのも優秀ですね。

対応クライマックスは「“華、ひらくとき”神楽ひかり」と同じカムバック(扉)の「されど舞台は続く」です。

舞台に挑む覚悟 西條 クロディーヌ
登場ターン中は6000までパワーが伸び、手札とストックを同時に増やすCXコンボを持っています。

バトル相手のリバースは必要ですが手札とストックを同時に増やすことができ、片方しか増やすことのできないカードと比べると格段に優秀です。
登場時に自身でパワーが伸びるのもリバースが必要なCXコンボと噛み合っていますね。

対応クライマックスはドロー(本)アイコンの「更なる高みへ」です。

私のキラめき 天堂 真矢
登場時に山札の上から2枚までを操作し、コスト0ボトム相殺を持っています。

トップ操作は2枚を好きな順番に並び替えることができるものです。
『集中』のサポ-トやトリガーの確認に活躍します。
「舞台に挑む覚悟 西條 クロディーヌ」のCXコンボで手札を増やすためにはトップチェックを成功させる必要があり、公開したカードがそのまま手札に加わるということでその部分のケアにも活用できます。

コスト参照の相討ちはレベルパンプなどの対処が効かず、確実に相手キャラをボトムに送れるものです。
コスト0のキャラでも返しのターン中のパワーが高いものが増えてきており、そのような相手に対しての有効打になります。

予想外の朝帰り
相手との駆け引きを行うユニークな回収イベントです。
トランプの「ダウト」に似た趣きがありますね。

手札からカードを2枚選び、相手はそのカードを公開するか公開しないか選びます。
相手が公開を選ばなければ2枚回収、公開して「華恋」と「ひかり」のキャラであれば3枚回収、そうでないなら回収できるのは1枚だけです。

通常のレベル2コスト2のイベントは2枚回収もしくはサーチなので、公開されなければ通常と同様、公開されて「華恋」「ひかり」を用意できていれば1枚多く回収でき、用意できていない場合は1枚損することになります。
とりあえず「華恋」と「ひかり」を選んでおけば損はしませんし、用意できない場合はイベント自体を使わなければよいので有利なのは使う側ですね。

1/6更新 「【本扉】「華恋」「ひかり」軸」デッキの優勝デッキレシピまとめ