レーヴァテイン

レーヴァテイン<地を薙ぐ炎剣 レーヴァテイン>

第13弾「炎と鋼と想と哀と」で収録された地を薙ぐ炎剣 レーヴァテインを主人公にしたデッキ

12/9更新 「レーヴァテイン<地を薙ぐ炎剣 レーヴァテイン>」デッキのよく使われるカード・相性のいいカード解説・考察

地を薙ぐ炎剣 レーヴァテイン
主人公以外の敵が1体もいない場合、1リバで未行動になるスキルが強力
さらに戦闘力80以上の敵がいれば110から攻撃できる
基本的には2回攻撃をしかけるために
主人公以外の敵を除去しやすい構築にするのがメイン
速攻よりの構築で相手が展開し始める前に決着をつける動きができれば勝率が高くなる

貫く金の意思 アルフォンス
自ターンの開始時に相手より絆枚数が少なければ1リバで出撃できる便利なカード
最短で後攻2ターン目に出撃することができ、60から主人公に速攻をしかけられる
相手主人公のCC以降は、主人公以外を攻撃すれば70なので
脇をつぶすのにも役立ってくれる

マルスを慕う竜姫 チキ
自ターン中50から攻撃でき、支援力も20ある貴重なカード
速攻をかけやすいのでよく採用される

グストン国の王子 ダリオス
シンボルを持たない味方が2体以上いれば常時戦闘力50の便利なカード
チキやアルフォンスと並べて50から主人公を殴って速攻をかけられると強力
支援力20かつ連携の紋章で無色のユニットの攻撃時には+10される点も便利

12/9更新 「レーヴァテイン<地を薙ぐ炎剣 レーヴァテイン>」デッキの優勝デッキレシピまとめ